2016年01月27日

格安スマホSIMカード対応端末数No.1のmineo!マイネオなら、au端末もドコモ端末も使える

mineoなら端末もそのまま、あなたのスマホのままで使える!データ容量は500MB、1GB、3GB、5GB、10GBをご用意!

月々756円(税込)からスマホが使えるmineo(マイネオ)

mineoからおトクなキャンペーン登場!あなたのスマホのままで使える!mineo


シングルタイプ1GBコース月額基本料金相当額864円(税込)がなんと3カ月間0円に!


是非この機会に、mineo

mineo

mineo(マイネオ)が9月1日よりドコモ回線を利用できる「ドコモプラン」をスタートさせることを発表しました。

格安スマホSIMカード「mineo(マイネオ)」なら、月々756円(税込)からスマホが使える。mineoの格安SIMプラン mineoマイネオ

au端末もドコモ端末も使える!対応端末数No.1のmineo!


対応端末数が多いから、あなたのすまほ今お使いの端末がそのままで、スマホ代が安くなる!今なら、最大30カ月×800円(税抜)割引!【格安スマホはmineo】

スマホの料金をグッとオトクにするmineo【キャンペーン実施中!】

「ドコモプラン」の料金は月額700円からとなっていますが、10月31日までのキャンペーン期間中に申し込むと、6ヶ月間・毎月800円の割引が適用されます。さらに、8月31日までの先行予約で申し込むと、さらに3ヶ月間延長され、合計9ヶ月もの間、800円割引され、一部のプランを無料で利用することができます。
キャンペーン適用で1GBが9ヶ月間0円、3GBが900円で利用可能

mineo-docomo-mineoの「ドコモプラン」の通常料金とキャンペーンによる割引後の料金.jpg

3GBのプランは、ドコモが「Xiパケ・ホーダイ ライト」(新規契約不可)として提供していますが、料金は月額4,700円。【DMM mobile】固定容量業界最安値でも850円となっており、mineoの価格がどれだけ安いかがわかるかと思います。
mineoでは最低契約期間―いわゆる縛りを設定しておらず、解約金が0円(※)となっていることから、シングルタイプの1GBならば最大9ヶ月無料、3GBならば月額100円、合計900円で利用できてしまいます。

※12ヶ月以内にMNPを利用した場合のみ手数料が11,500円となります。
格安SIMの料金は流動的かつ違約金を設定する事業者が少なく、長期契約者に対する優遇などもないため、電話番号を持たないデータ専用プランを利用しているのであれば、契約と解約を繰り返してその時に安い事業者に乗り換えた方がおトクに利用することができます。

mineoは今回のキャンペーンを“史上最大”と謳っていることから、今後このようなキャンペーンが提供されることはないと思っておくべきでしょう。

mineo-docomo-plan-mineoの「ドコモプラン」を先行予約.jpg

マイネオ
mineo(読み方:ミネオではなくマイネオ)はauの回線を使ったauプランとドコモの回線を使ったドコモプランの格安SIMを提供しています。

月額料金もそこそこ安く、ドコモプランは通信速度もそこそこ速いです。家族で契約したり複数契約で1台につき月額50円引きになったり、データをみんなでシェアできたりとユニークで有用なオプションが揃ってます。
家族や複数人で使う場合に、オススメの格安SIMになります。

音声SIM(デュアルタイプ)をすぐに解約した場合でも違約金がかからないので、少し試したい場合にもオススメです。


月額756円(税込)からのmineoスマホ【キャンペーン実施中!】

mineoのおすすめポイント

デュアルタイプ(音声通話SIM)をすぐ解約しても解約手数料がかからない

デュアルタイプの月額料金が3ヶ月800円引き+12ヶ月間、毎月2GBプレゼント(2016年3月31日まで)

ドコモプランの通信速度がそこそこ速い

家族割や複数回線割で1台つにつき月額50円割引

パケットシェアで余ったデータを家族でシェアできる

データを人にあげたりもらったりできる

auプランならauのスマホやタブレットが使える ← auのiPhoneも使えます



格安スマホはmineoの注意点

auプランの通信速度が普通レベル

au系の格安SIMならUQ mobileのほうが良い

mineoで売っているスマホは少し割高

mineo

mineoのプランの評価と他の格安SIMとの比較

mineoはauの回線を使った格安SIM(auプラン)を提供していましたが、2015年8月18日からドコモの回線を使った格安SIM(ドコモプラン)の提供も開始しました。

auプランとドコモプランの大きな違いは、使えるスマホが異なることです。auプランの格安SIMだとauのスマホやタブレットを使うことができます。ドコモプランの格安SIMだとドコモのスマホやタブレット、SIMフリーのスマートフォンやタブレットを使うことができます。

2015年11月19日からmineoでも販売を開始したarrows M02という格安スマホだけがauプランでもドコモプランでも使うことができます。

ここではまず最初にauプランとドコモプランで共通する部分を説明してから、auプランとドコモプランで異なる部分(主に通信速度)を別々に説明します。

デュアルプラン(音声通話SIM)をすぐに解約しても手数料無し!

mineoの場合、音声通話SIM(デュアルプラン)をすぐに解約しても解約手数料がかかりません。通常の格安SIMだと半年から1年以内に解約した場合、解約手数料が8000円くらいかかるようになっています。

格安SIMや格安スマホに不安を感じる場合や少し試してみたい場合に、解約手数料がない格安スマホはmineoをおすすめします。

ただしmineoから他の格安SIMや大手キャリアへMNPする場合で、契約から1年以内の場合はMNP転出手数料が1万1500円かかります。契約から1年経過するとMNP転出手数料は2000円になります。mineoからMNPせずに解約する場合に、いつでも解約手数料がゼロ円になります。

ちなみにmineoのドコモプランからauプランへの変更、またはauプランからドコモプランへの変更はいつでも2000円ですることができます。

複数回線割と家族割で月額料金が最安値クラスになる

そんなに大きな割引にはなりませんが、mineoで複数の格安SIMを契約すると、月額料金が1枚につき50円割引(複数回線割)になります。家族でmineoを契約する場合も月額料金が1枚につき50円割引(家族割)になります。ただし、割引が適応できるのは最大5枚までになります。

例えば自分がmineoの格安SIMを2つ契約すると、複数回線割で月額料金が100円割引になります。複数回線割は申し込みも不要です。自動的に割り引いてくれます。

両親や兄弟、子供などをmineoで契約すると、みんなで家族割を使うことができます。離れてくれす家族や結婚して名字が変わってしまった場合でも、家族割は適用できます。家族割は申し込みをする必要があります。

複数回線割と家族割の両方同時には割引できません。家族割が優先されて、家族割が無い場合に、複数回線割が適用されます。

月額料金最安値はDMM mobileですが、mineoも家族割や複数回線割を使うとかなり割安水準で使うことができます。格安スマホの購入費用も含めると、月額料金は普通ですが格安スマホが安く買える楽天モバイルがトータルでかかるお金的には有利になります。

パケットシェアで家族間でデータを効率よく使える

mineoは余ったデータは翌月に繰り越すことができます。余ったデータの繰越に対応していないのは、U-mobile、ぷららモバイルLTE、FREETELくらいで他の多くの格安SIMはデータの繰越に対応しています。

mineoの場合、その余ったデータを家族間で使えるパケットシェアというのがあります。家族割とは異なり、パケットシェアをするには同じ住所に住んでいる必要があります。(この仕組みがあるのはmineoだけです)

例えば、月3GBくらい使う父親と月7GBくらい使う娘がいたとします。両方とも5GB使えるプランを申し込みます。最初の月は娘にはデータの節約をしてもらいます。

翌月からは父親のデータが2GB余るので、その余った2GBを娘が使えるようになります。これがパケットシェアです。パケットシェアは別途申し込みが必要です。

シェアできるのは、あくまで先月余ったデータ(繰越分)だけです。今月分のデータはシェアできません。この利点は、家族の誰かがデータをバカみたいに使うことを防いでくれます。

DMMmobileやIIJmioなどはシェアプランと言うのがありますが、これは誰か一人がデータを大量に使うと家族みんなが被害を食らうことになります。

mineoのパケットシェアは先月余ったデータだけシェアできるので、父親が娘のデータ大量消費によりデータが枯渇することはないので安心です。

mineo

パケットシェアで月10GB超えのデータも使える

パケットシェアのもう一つの使い方は、月10GB超のデータを使う場合です。

mineoには月10GBを超えるデータプランはないのですが、複数契約してパケットシェア(またはパケットギフト)をすることで、月最大50GB(10GBプラン×5枚)までデータを使うことができるようになります。

パケットシェアと複数割でデータを割安にたくさん使うことができます。

少しだけデータを増やしたい場合は、150円で100MBのデータをチャージすることができます。

パケットギフトで家族や友達や知人に自分のデータをあげられる

パケットシェアの他に、パケットギフトで家族や友達や知人に自分のデータをあげることができます。

パケットシェアは先月余ったデータ量だけシェアできますが、パケットギフトは先月余ったデータと今月分のデータもあげることができます。

10MB単位でパケットギフトのコードを発行して、そのコードをデータをあげたい相手に知らせることで、任意のデータを相手に移行することができます。

フリータンクで毎月最大1GBもらえる

mineoにはmineoユーザみんなが余ったデータを集めることができるフリータンクというのがあります。

データが余って使いそうもない場合、フリータンクに余ったデータを投げ込むと、mineoユーザがフリータンクからデータをもらうことができます。

あげるデータ量には制限はありませんが、フリータンクからもらえるのは月1GBまでです。

2016年1月現在、フリータンクには4500GBくらいあって、あげる人も普通にいるので、フリータンクが空っぽになるということはなさそうです。

データを使いすぎた場合、150円で100MBのパケットチャージをすることもできますが、フリータンクなら月1GBまで無料でもらえるので、データに困った時にはフリータンクを使うのをお勧めします。

デュアルタイプ限定:月額料金3ヶ月800円引き+12ヶ月2GBプレゼント (2016年3月31日まで)

mineoでは2016年3月31日まで、デュアルタイプを申し込むと月額料金が3ヶ月間800円引きになるのに加えて、12ヶ月間2GBのデータを毎月もらうことができるキャンペーンを行っています。

キャンペーンの詳細

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posted by スマホk at 20:00| 格安SIM スマホ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする